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古賀氏リスペクツ
さすがやることがちげーぜ。

以下コピペ。
自民、混乱拡大=反麻生派、両院総会を要求-首相は古賀氏慰留指示
 麻生太郎首相は14日夕、首相官邸で自民党の細田博之幹事長と会談し、東京都議選の与党敗北の責任を取って辞任表明した古賀誠選対委員長の慰留に努めるよう指示した。一方、首相が21日にも衆院を解散する方針を示したことに、党内の反麻生派議員は反発。週内の両院議員総会の開催要求で一致するなど、党内の混乱が拡大した。
 首相は細田氏との会談で、「総裁としては(古賀氏に)再考を願いたい。もう少し説得してほしい」と指示。細田氏は「引き続き説得に当たる」と古賀氏の慰留に全力を挙げる考えを示した。
 また首相は14日夜、記者団に「辞表を受理するつもりはない。地方選挙の責任は党全体として受け止めなければならない」と述べた。
 これに先立ち、細田氏は党本部で古賀氏を慰留したが、同氏は応じなかった。衆院選直前に党の選挙責任者が辞意表明する異例の事態となり、首相や党執行部は対応に追われた。
 古賀氏は14日夕、党本部で記者団に、自らの進退について「けじめは誰かが取らないといけない。当然、選挙はわたしの責任だ」と都議選敗北などの責任を取り辞任する考えを強調した。
 辞意の背景には、古賀氏が東国原英夫宮崎県知事に次期衆院選への出馬を要請したことが、党内外で強く批判されたこともあるとみられる。同日の総務会で古賀氏は「東国原知事の件で迷惑を掛けたことは反省している。比例票をどうかさ上げするか考えていた。地方選の責任は幹事長ではなく、わたしにある」と述べ、退席した。現状では、東国原氏の擁立は困難な情勢で、古賀氏は同知事の出馬問題で責任を取ったとの見方もある。 
 一方、首相が解散日程を決めたことに対し、幹事長経験者の加藤紘一、中川秀直、武部勤各氏は14日、都内のホテルで会談し、両院議員総会の週内開催を求めていくことを確認した。
 加藤氏らは都議選など一連の地方選挙での敗北を総括するよう求め、首相の責任も追及する構えだ。津島派の臨時総会でも、「地方選の総括が必要」として両院総会の開催要求が出た。
 両院総会をめぐっては、首相が同日の代議士会で「総括の場」を設けることを表明した。ただ、党執行部は議決機関である両院総会での「不測の事態」を警戒。加藤氏ら「麻生降ろし」をもくろむ反麻生勢力の巻き返しの場となりかねないため、慎重に対応を検討している。(2009/07/14-22:19)
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