今のところただのネトウヨに過ぎないことを自覚し、いずれ来る時のために爪を研ぐ。


投票所

面白かったら投票お願いします
人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログ 政治思想へ



よりぬき

★いちおう時系列で。



最新記事



カテゴリ



月別アーカイブ



検索フォーム



プロフィール

カタリーナ

Author:カタリーナ
床屋談義をしたいばかりに、理容師めざして奮闘中☆



RSSリンクの表示



QRコード

QRコード



メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:



FC2カウンター



フリーエリア



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


現政権の行く末は「沖縄」で決まる、少なくとも「友愛」ではない
岡田外相、沖縄で非難の嵐…普天間現行計画派も県外派も

 仲井真知事や島袋市長は、早期の普天間返還実現には、「名護移設もやむなし」としてきた経緯があり、政府の結論先送り姿勢に対するいら立ちを表明。一方、県議会メンバーからは、民主党の従来の主張だった「県外移設」を実現するよう求められ、外相は板挟みとなった。

ですって。
ふーん、なかなか大変ですね。
みんなにいい顔してるとこういう目に遭うんだよ、おぼっちゃん。


以下コピペ。

 岡田外相は15日、就任後初めて沖縄県を訪問し、米軍普天間飛行場移設問題をめぐり、現行計画で移設先となっている名護市の島袋吉和市長や、同県の仲井真弘多(ひろかず)知事、沖縄県議会代表者らとそれぞれ会談した。

 仲井真知事や島袋市長は、早期の普天間返還実現には、「名護移設もやむなし」としてきた経緯があり、政府の結論先送り姿勢に対するいら立ちを表明。一方、県議会メンバーからは、民主党の従来の主張だった「県外移設」を実現するよう求められ、外相は板挟みとなった。

 仲井真知事は「普天間の一日も早い危険性の除去をお願いしたい」としたうえで、政府が結論を引き延ばしていることによって、「県外移設への大変な期待が盛り上がっている」と懸念を示した。また、島袋市長は「新政権の状況は、苦渋の選択をしてきた地元住民の意向を無に帰すもので誠に遺憾だ。(移設問題は)これまで3度の市長選を経てきた。これ以上市民を二分したくない」と訴えた。

 一方、県内移設反対派が多数を占める県議会の各派代表者からは、「民主党沖縄県連は、ずっと『県外』『国外』を主張してきた」「日本の外交問題を田舎の市に負わせるやり方は非常に理不尽だ」などと怒りの声が相次いだ。

 これに対し、外相は「基本的に国が判断しなければいけない話を、名護市民一人一人に正否を問う形はあってはならない。申し訳ない」と語った。そのうえで、「できるだけ年内に結論に至りたい」と述べ、来年1月の名護市長選前に結論を出したい、との考えを伝えた。

 外相は記者会見で、自らが模索する米軍嘉手納基地への統合案について、「地元は強く反対しており、非常に狭い道を通らなければいけない」と困難な状況にあることを認めたが、「まだ結論を出していない」とも語った。外相は16日、嘉手納基地の地元の宮城篤実嘉手納町長らと会談する。 最終更新:11月15日23時6分
スポンサーサイト

コメント
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
[2010/02/04 19:17] | # [ 編集 ]

承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
[2011/12/07 20:28] | # [ 編集 ]

承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
[2012/06/01 00:27] | # [ 編集 ]

承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
[2012/06/24 12:47] | # [ 編集 ]

承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
[2012/11/30 05:05] | # [ 編集 ]


コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。